ご祝儀袋も大切な人への特別な贈り物にしたいなら《結姫 むすびめ》

ご祝儀袋お作法

書き方や包み方など、基本知識から豆知識まで幅広くお教えいたします。

保管

使用後も保管しなくてもよい、新たなお祝いのカタチを提案します。

広げると巾着袋になります

ご祝儀袋にはその時の思い出のみならず、贈ってくれた相手の温かい想いが込められているものです。
私たち結姫はその想いをつないでいくため、きんちゃく袋として使用することのできるご祝儀袋を生み出しました。ご祝儀袋の役割を果たした後でも新たなカタチとして日常使ってもらうことで特別な想いはつながり、そして新たな縁が築かれるのです。

そのような新しいお祝いの文化を、私たち結姫は提案しています。

あなたはご祝儀袋のすべて知っていますか?

実際に、多くの方が、「せっかく頂いた大切なご祝儀袋を捨てたくない」と思われているようです。
そのときの思い出と一緒にお祝いを頂いたときの嬉しい気持ちをカタチで残しておきたい、お祝いをいただいた感謝の気持ちをきちんとご祝儀袋を保管することで表現したいということで最低1年は保管される方が多いようです。もちろん中には1年とは言わず可能な限り保管し続けるという方も少なくありません。やはり贈る側の気持ちになるとこのような気持ちで保管してもらえることは一番嬉しいことなのかもしれませんね。ご祝儀袋の役割はお祝い金を包んで渡すことですが、その裏には相手への気持ちも贈りつないでいきたいという奥ゆかしい意味が込められているのではないでしょうか。

そこで、贈る側も保管し、残してもらえやすいご祝儀袋を用意することも相手へも思いやりになるでしょう。
結姫のご祝儀袋のように、ご祝儀袋の役割を果たした後もきんちゃく袋として使用することができるようになっているものですと、もらったときはもちろんその後も利用できて受け取った方はきっと嬉しさ倍増でしょう。またこのように別の用途で何気なく使えることで、ふいにあのときの素敵な思い出を蘇らせてくれるかもしれません。そうなると贈った側も嬉しいですよね。
このように双方が笑顔になれることを思い浮かべながら、このような付加価値に注目をしてご祝儀袋を選ぶのも素敵ですね。

特に贈るあなたが主賓や乾杯の挨拶を引き受けているときや、大切な友人の結婚式のお祝いなどにはこのような特別なご祝儀袋であなたの想いを伝えることで、その特別な想いをずっとつないでいくことができるでしょう。

主賓や乾杯の挨拶をつとめるときや、大切な友人の結婚披露宴に参加するときなどはいつもより特別な想いが込められているもの。
特別な想いは特別なご祝儀袋で伝えましょう。あなたの特別な想いを伝えつないでいくご祝儀袋「結姫」についてはこちら

「祝儀袋」っていったい何?

正しい書き方講座

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