ご祝儀袋も大切な人への特別な贈り物にしたいなら《結姫 むすびめ》

ご祝儀袋お作法

書き方や包み方など、基本知識から豆知識まで幅広くお教えいたします。

水引飾り編

水引はご祝儀袋の一番上にかけられているもので、ある意味ご祝儀袋の顔とも言えます。
基本的には、結び切り、淡路結び(鮑結び)、花結び(蝶結び)の3種類ですが、最近ではデザインが非常に充実してきており、これらにとらわれずお祝いの用途別に合うモチーフの水引飾りが多く見られるようになりました。

華やかな水引が充実しているので、ここで人と差をつけるのもおもしろいですね。
このページではそんな様々なモチーフの水引をご紹介します!

鶴や亀

鶴や亀をモチーフにした水引飾りはより格が高いとされ、10万円以上の高額を包む場合や、よりフォーマルなシチュエーションに適しています。

結姫の水引は、福井県越前市の熟練職人によってひとつひとつ丁寧に作られています。
「水引をとおして日本の文化をつないでいきたい」
「贈るひとの想いをしっかりとこの水引で封じ込め伝えてあげたい」
こんな想いを込めて作られた水引は、きっとあなたの大切な想いを伝えつないでいく架け橋となるでしょう。

鶴や亀

特別な想いには特別なご祝儀袋がふさわしい。結姫は新しいお祝いの文化を提案します。
  熟練職人によって丹精込めて作られた結姫の水引についてはこちら

結婚式をイメージした水引

①アルファベット水引

「happy」や「love」などのアルファベットをモチーフにした水引飾りが近年注目を集めています。
斬新かつ大胆なデザインですが、シンプルでメッセージ性が強く、なおかつスタイリッシュで受け取った側もついつい笑顔になってしまうこと間違いありません。

友人の結婚式のお祝いなどのカジュアルなシーンにオススメです。

②梅花

梅の花をモチーフにした水引は結婚式をはじめ、あらゆるお祝いにぴったりです。
おしゃれながらもきちんと感もしっかりとあり、和婚に招待されたときなどにおすすめです。
また、「ご祝儀袋」は日本ならではの文化ですので、梅の花など日本を象徴するデザインは上品な印象を高め、老若男女問わず親しまれます。

赤ちゃん(出産祝い)をイメージした水引

①レースリボンの水引

水引は本来、和紙をこより状にして糊をぬって固めたものですが、レースリボンを水引として使用しているご祝儀袋も人気を集めています。
レースの優しい素材感が赤ちゃんのほっこりしたイメージを連想させ、出産祝いには最適です。

友人などの出産祝いにぴったりのご祝儀袋です。

②四つ葉のクローバーをモチーフにしたデザイン

四つ葉のクローバーをモチーフにした水引は、「幸せ」を表現しており、出産祝いにぴったりです。
四つ葉のクローバー以外にも、ハートやお花などをモチーフにした水引飾りも華やかでインパクトがあり素敵ですね。
これらは、本来の水引(結び切り、花結びなど)と比べると遊び心やデザイン性を重視したものになりますので、親しい友人へ贈るときなどのカジュアルなシーンで使用することをおすすめします。

素材編はこちら

デザイン編はこちら

「祝儀袋」っていったい何?

正しい書き方講座

正しい包み方講座

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その他

ご祝儀袋の使い道
「友人へ」

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ご祝儀袋の新しい使い方
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ご祝儀袋の新しい使い方
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ご祝儀袋の新しい使い方
「イベント編」

結婚式のご祝儀袋を
上手に選ぶポイント

お祝いの気持ちを込めたご祝儀袋は結姫で

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