ご祝儀袋も大切な人への特別な贈り物にしたいなら《結姫 むすびめ》

ご祝儀袋お作法

書き方や包み方など、基本知識から豆知識まで幅広くお教えいたします。

素材編

同じデザインでも素材が違うだけで高級感が増したり、カジュアルな印象になったりとご祝儀袋のイメージが変わります。
特別なお祝いのときには、デザインのみでなく素材にもこだわることでより特別感を演出することができます。

伝統生地

伝統生地でできたご祝儀袋は高級感があることはもちろん、数々のご祝儀袋の中でもひときわ目立つこと間違いなしです。また、ご祝儀袋は日本文化のひとつですので、同じく日本の歴史深い伝統生地で織りなすことで、より重みのある特別なご祝儀袋となります。

結姫は、伝統生地でできたご祝儀袋を数多くご用意しております。
ご祝儀袋としての役割を果たした後も、巾着袋として使用できるようになっており、いつまでも使い続けることで贈り手の想いがつながり、新たな縁を築き上げてくれるのです。
伝統生地の素材も、シルク、ポリエステル、コットンの3種類を用意していますので、お祝いのシチュエーションに合うものをお選びいただくことができます。
結姫の特別なご祝儀袋は、受け取る相手をきっと笑顔にするでしょう。

  • 赤松 4,500円(税抜き)
  • 青竹 3,600円(税抜き)
  • 白梅 2,700円(税抜き)

※素材をクリックする、商品一覧をご覧いただけます。

和紙

ご祝儀袋に使用されている素材で最も多いのが和紙です。
一言に和紙と言いましても、手漉きと機械漉きがあり、手漉き和紙の方が味のある仕上がりとされています。
その中でも、縮緬状のしわをがある檀紙(だんし)は最高級と言われており、より上品な印象です。
和紙の中でも最も格が高いので、高額を包むときやよりフォーマルなお祝いにとても適しています。

ハンカチ・風呂敷

上記の伝統生地と同様に、ご祝儀袋としても役割を果たした後でも使用することができるから近年注目を集めています。
ハンカチは、オーガニックコットンなどお肌に優しい素材の商品も販売されていますので、出産祝いなどにぴったりです。このような、あとからも活躍できるご祝儀袋は、貰い手のことをしっかり考えられいるので、喜ばれること間違いなしですね。

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「祝儀袋」っていったい何?

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